COMPANY PROFILE
| 社 名 | 株式会社 エンドレス・コミュニケーションズ ENDLESS COMMUNICATIONS INC. |
| 所在地 | 〒150‐0013 東京都渋谷区恵比寿2-16-12 トリニティビル2F 03-5792-5374(代表) 03-5798-4323(FAX) |
| 役 員 | 代表取締役会長 樋口紀男 代表取締役社長 増保良児 取 締 役 石川宏明 取 締 役 鈴木昌利 監 査 役 石塚久子 |
| 発起人 | 樋口紀男 増保良児 石川宏明 鈴木昌利 |
| 登記上設立日 | 平成12年6月5日 |
| 業務開始日 | 平成12年4月1日 |
| 資本金 | 1000万円 |
| 主要取引銀行 | CITIバンク 広尾支店 |
| スタッフ数 | 15名 |
| 主要業務内容 | 1.音楽 企画 原盤制作 出版 2.映画 企画制作 演出 3.テレビ番組 企画制作 演出 4.ビデオパッケージ 企画制作 演出 5.CM 企画制作 演出 6.広告代理業務 7.アーティストマネージメント 8.イベント 企画制作 演出 9.テレビ 映画 音楽制作に関わる人材派遣 10.コンピューター ソフト制作 11.インターネット運営 12.その他 上記に付帯する一切の業務全般 |
| 関連会社 | Infiniti Music Publishing 青山テルマ(UNIVERSAL MUSIC) 所属 |
| 業務提携 | (有)YARD (代表取締役 中山徹) CREATIVE AGENCY 加藤ミリヤ(SONY MUSIC RECORDS)所属 |
| 主要受注先 | 東映株式会社/東宝株式会社/松竹株式会社/大映株式会社 バンダイビジュアル株式会社/株式会社東北新社 日本ヘラルド映画株式会社 株式会社電通/株式会社電通テック/株式会社博報堂 電通ヤング アンド ルビカム株式会社/SAATCHI&SAATCHI株式会社 マッキャンエリクソン株式会社/株式会社デルフィス 日本放送協会/日本テレビ放送網株式会社/読売テレビ放送株式会社 株式会社東京放送/株式会社毎日放送/株式会社フジテレビジョン 関西テレビ放送株式会社/全国朝日放送株式会社/朝日放送株式会社 株式会社テレビ東京/株式会社テレビ東京ミュージック/テレビ大阪株式会社 株式会社エフエム大阪/株式会社エフエム東京/株式会社エフエム埼玉 株式会社エフエム名古屋/株式会社エフエム福岡/株式会社エフエム北海道 株式会社バーニングプロダクション/株式会社バーニングパブリッシャーズ 株式会社プロシード/株式会社吉本興業 株式会社ソニーミュージックエンタテインメント 株式会社SDミュージックネットワーク/東芝EMI株式会社 株式会社BMGファンハウス/株式会社ワーナーミュージックジャパン ユニバーサルミュージック株式会社/株式会社ポニーキャニオン ビクターエンタテインメント株式会社/エイベックス株式会社 キングレコード株式会社/日本クラウン株式会社/日本コロンビア株式会社 株式会社テイチクエンタテインメント/株式会社バップ 株式会社プライエイドレコード 株式会社アルペン/株式会社キスマークジャパン 株式会社第一興商/コナミ株式会社/株式会社メディアファクトリー 株式会社ドワンゴ スターゲート株式会社/株式会社有線ブロードネットワークス 株式会社セップ/株式会社NHKエンタープライズ 株式会社アルファエンタープライズ 株式会社NTTドコモ北海道 (敬称略・順不同) |
| 沿 革 | |
| ▼1999年 | ヨーロッパ発のスノーボードブランドKissmarkのCMキャスティングとタイアップ楽曲を制作。キャスティングに起用した小柳ゆきは楽曲と共に大ブレイクする。この時の中心メンバーであるバーニングパブリッシャーズの樋口紀男常務、プロシードの石川宏明社長らが増保良児・中山徹と共に会社設立を発案。 |
| ▼2000年 | 4月、(株)エンドレス・コミュニケーションズを設立。音楽出版や原盤制作はもちろん、優秀なアーティストや作家、プロデューサーの発掘、育成などを国内外にて展開。 またTV番組の企画制作やCM、音楽クリップなどのクオリティーにこだわった映像の企画制作にも積極的に取り組み、21世紀のマルチメディアに対応するべく専門集団として活動を開始する。 |
| ▼2001年 | 2000年の10月よりスタートした番組「流派」シリーズではHIPHOP、R&B、レゲエ といった音楽ジャンルを独占的に放送。地上波では見られない数々のアーティストをキャスティングする。現在はアンダーグランドミュージックシーンの貴重なプロモーション番組として認知されている。2001年5月~7月にオープニングに起用した三木道三は大ブレイクを果たす。 |
| ▼2002年 | 映像制作はより音楽に関わる分野が急成長し、ミュージックビデオを多数制作。 4月、テレビ東京にて「スタメンBAND」をスタートする。新しい音楽ジャンルの成立を 目指し、ストリートでBAND活動をしている少年達の登竜門となるような番組スタイルを目標に掲げる。 |
| ▼2003年 | HIPHOPを中心に着メロ・着RAPのコンテンツビジネスが急成長する。映像ではいろメロミックスのCMを制作すると共にZEEBRA・DOUBLEをキャスティング。 TV番組ではテレビ東京にて「アーポンギベイビー」「RRR」がスタート。大貫憲章をナビゲーターに迎え、誰も表現できなかった日本のRockシーンを取り上げる。 |
| ▼2004年 | 「流派R」を軸にHIPHOP、R&B、レゲエのアーティストのプロモーションビデオを多数制作。同時にパッケージ作品も数多く制作。レゲエダンサーのDVDは1万本が2週間で完売。2004年の後半からはデジタルコンテンツの制作にも着手。 ビジネスパートナーであるドワンゴと共に新メディア「パケラジ」のソフトを開発。 また、真木蔵人を監督に迎え、ショートムービー「ロンリーガール」も製作(渋谷シネマライズ、エキサイト)。BS、CS、ブロードバンドやといったメディアでの制作に最も重要なクオリティーとコストパフォーマンスのバランスを独自のノウハウで追求。新しいデジタル系メディアに備え盤石な制作体制を築く。 |
| ▼2005年 | ビジネスパートナーであるドワンゴの新メディア「パケラジ」の制作に携わるなど、次世代のデジタルメディア制作にも積極的に取り組む。 また、「流派」ブランドの確立を目指し2004年にスタートしたイベント「流派NIGHT」も4回を数え、日本最大級のHIP HOPイベントとして認知されるようになった。 4月、テレビ東京にて昭和歌謡曲を中心とした音楽番組「徳光&コロッケの名曲の時間です」をスタート。 NTV系列では音楽オーディション番組「歌スタ!!」をスタート。 様々な切り口で幅広いジャンルの音楽を取り上げる。 |
| ▼2006年 | USENが行うインターネット放送「GyaO」の番組を制作。デジタルコンテンツ制作の体制を強化する。 「流派NIGHT」から「R-Festa」へと装いも新たにイベントをスタートして、3000人近くを動員。 「流派-R」で培ったノウハウを活かし、HIPHOP・R&B・レゲエなどのジャンルを中心としたプロモーションビデオの制作を強化。 |
| ▼2007年 | 加藤ミリヤ、田中ロウマ、同年夏デビューの青山テルマなど、アーティストサイトを中心としたホームページの制作を開始。 「流派-R」で得たHIPHOP・R&B・レゲエなどジャンル特有のノウハウを活かし、 アーティストのパーソナリティーに合ったサイトを制作。Web上においても弊社にしかないジャンルに特化したマーケティングデータを基にサイト制作をアプローチし、更にWeb上でのプロモーションも行う。 |